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※2026年7月時点 自社調べ
法務の仕事とキャリア
法務の年収相場
年収アップした人の割合
※2025年1月〜12月実績 自社調べ
※ 想定年収はあくまで目安です。企業規模・業界・スキルにより変動します。
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ご紹介できる求人例
従業員数 500名〜1,000名
(契約審査・ガバナンス)
想定年収
- 契約審査から取締役会運営まで担当
- メンバー2〜4名のマネジメントを担当
- 在宅勤務可・フレックス制度あり
従業員数 1,000名〜5,000名
(英文契約・海外子会社)
想定年収
- 英文契約のドラフト・レビューが中心
- 海外子会社の法務体制構築に関与
- 将来のGC候補としてのキャリアパス
従業員数 300名〜800名
(内部統制・規程整備)
想定年収
- 社内規程の整備と運用定着を推進
- 内部通報制度の設計・運用も担当
- 管理部門横断のプロジェクト参加
従業員数 100名〜300名
(ひとり法務からの脱却)
想定年収
- 契約から知財まで幅広く担当
- 法務体制の立ち上げに関われる
- 上場準備フェーズの経験が積める
転職成功事例
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CASE 01
法務
(契約審査・ガバナンス)メーカー/従業員 800名規模
年収 +150 万円UP
契約審査の実績を軸に上場企業へ。取締役会運営まで担当領域が広がり、専門性が評価されました。
CASE 02
国際法務
(英文契約・海外対応)商社/従業員 2,000名規模
年収 +180 万円UP
英文契約の経験に加え、海外子会社のガバナンス構築まで任される環境へ。
CASE 03
コンプライアンス
コンプライアンス部門SaaS/従業員 500名規模
年収 +150 万円UP
規程整備と内部通報制度の設計経験を活かし、管理本部の中核ポジションへ。
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